2014年 01月 17日
2050年の日本列島大予測:記事が掲載されました |
今日の横浜北部は真冬の快晴でした。しみじみ寒いですね。
この寒さのおかげで実は体調を崩しまして、連休明けからいきなり寒気がして、喉や鼻には全くこなかったのですが、食欲が全くなくなり、なんとか体調が戻った本日までほとんど何も食べませんでした。
そういうわけでブログのほうも少し更新をサボっておりました。申し訳ないです。みなさんも寒いところで仕事をする時は本当に気をつけて下さい。
さて、いきなりお知らせです。すでにご存知かもしれませんが、本日発売の『2050年の日本列島大予測』といういわゆるムック本が出まして、その中で私のインタビュー記事が採用されております。
テーマは題名の通りの未来予測本なのですが、私は人間の未来予測の能力を完全否定する立場なので(苦笑)、この記事ではあえてクラウゼヴィッツ的な視点と古典地政学の視点を混ぜた形で私論をいくつか述べさせていただきました。
編集者の方がけっこう優秀な方でして、かなり予習をされてきた様子がうかがい知れました。
以下はその表紙や記事の様子です。よろしければ本屋でぜひお手にとって御覧ください。
追伸:うちの近所の本屋にも置いてありました。少し大きめの書店だったらほぼ間違いなく置いてあるようです。




この寒さのおかげで実は体調を崩しまして、連休明けからいきなり寒気がして、喉や鼻には全くこなかったのですが、食欲が全くなくなり、なんとか体調が戻った本日までほとんど何も食べませんでした。
そういうわけでブログのほうも少し更新をサボっておりました。申し訳ないです。みなさんも寒いところで仕事をする時は本当に気をつけて下さい。
さて、いきなりお知らせです。すでにご存知かもしれませんが、本日発売の『2050年の日本列島大予測』といういわゆるムック本が出まして、その中で私のインタビュー記事が採用されております。
テーマは題名の通りの未来予測本なのですが、私は人間の未来予測の能力を完全否定する立場なので(苦笑)、この記事ではあえてクラウゼヴィッツ的な視点と古典地政学の視点を混ぜた形で私論をいくつか述べさせていただきました。
編集者の方がけっこう優秀な方でして、かなり予習をされてきた様子がうかがい知れました。
以下はその表紙や記事の様子です。よろしければ本屋でぜひお手にとって御覧ください。
追伸:うちの近所の本屋にも置いてありました。少し大きめの書店だったらほぼ間違いなく置いてあるようです。




by masa_the_man
| 2014-01-17 20:54
| 日記

