戦略や地政学の視点から国際政治や社会の動きを分析中


by masa_the_man
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「リアリズム」思想と「痛みを伴う改革」

メルマガ更新しました。よろしければご覧下さい。

リベラリズムの危険性について分析しております。厳しい決断ができない日本は、このままずるずると腐って行くのではという心配からこういうこと書きました。

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2012年02月17日■「リアリズム」思想と「痛みを伴う改革」■

-▼今日のChoke Point▼-
1:そのリーダーは「迎合の誘惑」に抗せるか
2:本当は恐ろしい!?「リベラリズム」のお話
3:二つの「倫理」と「地獄への道」
-▲         ▲-

#チョークポイント - Wikipedia ( http://goo.gl/z1J9z )

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今週の国際ニュースには、中国の次のリーダーになることが確実視されている
習近平国家副主席とオバマ大統領がアメリカで会談をしたというものや、
相変わらず進むイランの核開発問題などがあるが、
今回の本メルマガでは、ヨーロッパの「ユーロ財政問題」と、
大阪の橋下市長の行おうとしている抜本的な「統治機構の改革」を念頭において、
「リアリズム」と「リベラリズム」という思想の対立について考察してみたい。

つづきはこちらまで。
Commented at 2012-02-20 00:48 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
by masa_the_man | 2012-02-18 15:51 | 日記 | Comments(1)